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ガキ使い 大晦日 2017の視聴率はやっぱりぶっちぎり! [バラエティ番組]

ガキ使い 大晦日 2017の視聴率はやっぱりぶっちぎり!



昨年大みそか放送の
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP!絶対に笑ってはいけない科学博士24時」(後6・30~深夜0・30)の平均視聴率が発表されましたね!


gaki-2017.JPG
出典:http://www.ntv.co.jp/gaki/special_2016.html


今年もやっぱりぶっちぎりの民放トップでした。

当分、大みそかの民放視聴率キングの座は揺るぎそうにないでしょう!







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【安定の視聴率】



2017年の大みそかに「ガキつか」がたたき出した視聴率は、

平均視聴率(関東地区)が

第1部(18:00~21:00)は17・7%

第2部(21:00~00:309は16・1%でした。


テレビ朝日の『7時間のクイズ特番「くりぃむVS林修!年越しクイズサバイバー2016』は最も高かった視聴率が7.1%


TBSの「史上最大の限界バトル KYOKUGEN2016」は最も高かった視聴率が6.5%


フジテレの「RIZIN WORLD GP決勝戦」は最も高かった視聴率が7.1%

で各局の最高視聴率が『ガキ使』の平均視聴率に遠く及ばない結果となってしまったのです。





今年は、フジテレビが過去高い数字を叩き出していた格闘技で勝負に出たのですが、

結果は大惨敗でした。

注目のカードがなくなったり、

あと、とにかく出場選手が年寄りばかりだったのが目立ちました。

ネットの書き込みなんかでも

「いまさら誰が見たいのか!」と言った書き込みが多くみられrました。


格闘技自体はそこまで下火になっているとは言えないので、

やはり出場選手の「質」の問題でしょうか?






管理人もちらっと見ましたがすぐにチャンネルを変えてしまいました。

まったく興奮とわくわくは感じられなかった試合が続きました。

「ガキ使」以外の民放3局の視聴率は2桁などは程遠い状態で、

『ガキ使』との差はダブルスコアの開きがついてしまっているのです。

しかもこの差はここ数年ずっと変わらぬまま!






『ガキ使い』が年末に放送されるよぷになってからほとんどすべての年で15%越えを達成しているのです。

これはほとんど快挙と言えるでしょう。

ではなぜ、

「ガキ使」はここまで視聴者に愛されているのでしょう?




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【偉大なるマンネリの力】



出演者も高齢化してきて、

企画もマンネリ化が激しい年末の「ガキ使」なのですが、

全く視聴率が落ちる気配がありません。





どうしてなのでしょうか?

視聴者が大晦日の「ガキ使」に期待しているものは何なのでしょう?

他の民放にはない魅力とはどういったところにあるのか?






やはり何年も積み重ねてきた安定した笑いのフォーマットということになると思います。

長く続く番組特有の安心感が「ガキ使」には存在していると思います。

今やおなじみコーナーがたくさんある恒例番組になった「ガキ使」は、

大晦日の紅白と二分するくらいの名物番組に育っていたのです。







ここまで、日本国民に愛された番組になったからには、






今後、高齢をを理由にダウンタウンが番組を卒業するのは難しいかもしれませんね♪






また今年も彼らの活躍に期待したいです!


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